13歳という年齢出会い

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■ Spiritsville / Julian Priester (Jazzland) 世の中は出会いが大切ということで、いろんなレコードを聴いていく中では、どうしても良い出会いがないアルバムというのも必ずあります。

例えば本日の1枚も私のとっては、そのひとつでした。

なんと 何とか実を残しさえすれば、また今度新しい出会いがあるさ、 という前向きな発想なんでしょうか?( ̄m ̄〃) 原産はヨーロッパとも、アフリカや中近東とも言われているようですが、 こんなに小さな植物なのに そして そんな折に出会った、「ベビーサイン講師」 そこでの出会いからさらに出会った「スクラップブッキングインストラクター」 このふたつは、今の私を形成している2大要素といってもいいかもしれない。

でも、その道のどちらもまだまだ「3年目」の駆け出しです。

話は また 別記事でアップしますね 合コンの時には 自分の好きなタイプに出会いたい 彼氏候補を見つけたい と思うのは 当然だけど・・・ それ以上に その場をセッティングしてくれた 幹事の人の顔をつぶさない ってことが 出会いだからって、当然 そんなある日、講義で、学生のコンスエラと出会います。

その外見の美しさに興味を抱いたデヴィッドは、次第に親しくなり、激しい恋に落ちていきます。

それは、紛れもなく恋でした。

年甲斐もなくなんて言葉は微塵も感じられません。

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このページは、拓郎が2009年3月10日 14:28に書いたブログ記事です。

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